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概要 |
実施機関・団体 |
締切日 |
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日独共同大学院プログラム |
日独の大学院間の交流を促進するため、日独双方の大学が一定規模の大学院博士後期課程の学生を相互に受け入れ、共同で指導することを支援(学生、教員の旅費・滞在費・共同セミナー開催費) |
日本学術振興会 |
2012年度分 2011.10.31-11.4 17:30 |
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研究教育拠点事業 |
先端的かつ国際的に重要と認められる研究課題、または地域における諸課題解決に資する研究課題について、日本と世界各国の研究教育拠点機関をつなぐ持続的な協力関係を確立することにより、当該分野において世界的水準または地域における中核的な研究交流拠点の構築とともに、次世代の中核を担う若手研究者の育成を目的として研究拠点形成事業を実施 (「先端研究拠点事業」「アジア研究教育拠点事業」「アジア・アフリカ学術基盤形成事業」を今年度より統合して実施) |
2012年度分 2011.9.9-10.7 |
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日中韓フォーサイト事業 |
3カ国を中核としてアジアに世界的水準の研究拠点を構築する、拠点機関の実施する「共同研究」、「学術会合(セミナー)」、「研究者交流」を支援(旅費・消耗品費・謝金その他の支給、3年間) |
2012年度分(情報通信技術:次世代ネットワークとネットワークセキュリティ) 2012.1.10-20 |
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大学の世界展開力強化事業(ASEAN諸国等との大学間交流形成支援) New |
世界に雄飛する日本として誇れる人材の育成を目指し、国際的な枠組みで、高等教育の質の保証を図りながら、日本人学生の海外留学と外国人学生の戦略的受入を行う東南アジア諸国連合(ASEAN)の大学等との大学間交流の形成を行う。 |
2012年度分 2012.6.1-6 |
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戦略的国際科学技術協力推進事業 New |
文部科学省が設定した国および分野について科学技術振興機構と相手国機関が共同して両国の研究交流(研究チームの交流、研究者派遣・招へい、シンポジウム・セミナー開催支援など)を推進する。協力相手国(2007.3現在):米国、英国、仏国、日中韓、日独、以色列 |
科学技術振興機構 |
日本-ベトナム 2012.5.2-31 日本-カナダ 1202.5.1-8.31 日本-中国 2012.4.2-5.8 |
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HFSP研究グランド |
生命科学分野の基礎研究などを対象とした国際共同チームへの研究費の助成事業(対象となる費用は旅費・日当・コミュニケーション費用・資材および消耗品費など) |
Human Frontier Science Program |
2013年度分 -2012.3.31 |
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国際研究交流助成 New |
海外で開催される国際研究集会に参加して研究成果の発表を行うため、あるいは海外の研究者と共同研究をすることにより研究の国際的進展を図るため、海外に渡航する女性研究者(国籍を問わない)の渡航費用の助成 |
公益信託林女性自然科学者研究助成基金(受託:三井住友信託銀行) |
2012年度分 -2012.3.31(6-9月渡航) -2012.7.31(10-1月渡航) -2012.11.30(2013年2-5月渡航) |
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国際交流促進助成(外国人養成助成) New |
助成事業の対象領域に属する研究、又は技術習得を目的として来日する外国人研究者、又は外国人学生の指導者への援助費用の一部 |
天田財団 |
2012年度分 2012.5.1-7.20 |
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日墨戦略的グローバル・パートナーシップ研修計画短期コース メキシコ知的財産制度コース |
日墨両国の戦略的グローバル・パートナーシップの強化に貢献出来るような若手人材の育成を目指し,メキシコにおいて研究・研鑽を積む機会を提供する。 |
外務省 |
2011年度分 2011.10.3 |
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アジア・オセアニア交流研究助成金 |
将来性ある45歳以下(申請時)の生命科学分野の学際的研究に対して、日本在住の日本人研究者個人を対象に助成(200万円/件、5件(助成金額 1,000万円)。 |
かなえ医薬振興財団 |
2011年度分 2011.6.1-7.31 |
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メカトロニクス技術高度化「技術交流助成」 New |
メカトロニクス技術に関する「国際研究集会に出席し研究の発表を行う者、または主催者側から招聘されて講演を行う者」に対して選考の上、その渡航経費の一部を助成。 |
メカトロニクス技術高度化財団 |
2011年度分 前期:-2011.7.15 後期:-2012.1.31 |
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国際交流助成 |
海外に於ける日本理解の増進に寄与、貢献する業務及び事業(日本の政治、経済、文化、人文・社会科学、その他日本の一般事情の紹介に係わるもの)に対して助成 |
双日国際交流財団 |
2012年度分 -2011.12.31 |