ホーム
ニュース
データベース
楽しむ科学
産学連携
国の政策
国際動向
ホーム
>
特集・レポート
> からくり人形とロボット
インデックス
第1回
第2回
第3回
第4回
第5回
第6回
第7回
第8回
第9回
第10回
第11回
最終回
インタビュー
オピニオン
ハイライト
テクノフロント
シリーズ「日本の安全と科学技術」
世界に誇る!日本の中小企業
レポート「科学技術政策世界の動き」
研究開発戦略ローンチアウト
地域からの新しい風
さきがけものがたり
科学者になる方法
特集・レポート
からくり人形とロボット
鈴木 一義(すずきかずよし) 国立科学博物館 主任研究官
専門は科学技術史で、日本における科学、技術の発展過程の状況を調査、研究をしている。特に江戸時代から現代にかけての科学、技術の状況を実証的な見地で、調査、研究をしている。
これまでに、経済産業省「伝統の技研究会」委員、大阪こどもの城、トヨタ産業記念館、江戸東京博物館、その他博物館の構想委員や展示監修委員などを歴任。
古田 貴之(ふるた たかゆき) 千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター所長
独立行政法人 科学技術振興機構 北野共生システムプロジェクトのロボット開発グループリーダーとしてヒューマノイドロボットの開発に従事。2003年6月より千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター所長。2002年にヒューマノイドロボット「morph3」、2003年に自動車技術とロボット技術を融合させた「ハルキゲニア01」を開発。
第 1回
ロボットとからくり人形の根底に繋がるもの
アトムのように人間とのコミュニケーションをとるロボット達は、日本独自のものと言えよう。
第 2回
トヨタ・パートナーロボット
人の活動をサポートできる「やさしさ」と「かしこさ」を基本コンセプトに開発を進めているトヨタ・パートナーロボットについて紹介。
第 3回
庶民の中のからくり人形
日本で最初にからくり人形を作ったのは誰か?どういう目的で、なぜ作ったのか?
第 4回
人間型ロボットの開発意図は?製作者が語る!
人間型ロボットだけがロボットではありません。いろんなところに、あなたが知らないロボットの技術が入っています。
第 5回
からくりからロボットへ 〜道具の文化と機械の文化〜
江戸のテクノロジーの不思議にせまります。
第 6回
ロボットのテクノロジー WINDロボットシステムとは?
ロボットは「人」のために動くのです。でも、「歩く」こと1つとっても、大変なんです
第 7回
創意工夫に満ちたからくり人形
多くのものを見、心に記憶する。この記憶と経験が蓄積されたときに新しい物にふれる心の機転が働く。ここから発明が生まれてくる。
第 8回
「動く」というプログラム技術と世界のロボット
ロボットが動くためには、センサーから送られてくるさまざまな情報を「感じて」「考える」ことが重要になります。
第 9回
からくり人形とその仕組みと種類
台付きからくり、歩くからくり。ゼンマイからくり、流体利用のからくり。からくりにもいろいろあります。
第10回
巨大ロボット、もし作るとしたら・・・
昔からテレビ番組などでおなじみの巨大ロボット。もし作るとしたら、いくらかかる?
第11回
江戸時代のからくりから発展する現代の技術
『遊びをせんとや生まれけむ 戯れせんとや生まれけん』
最終回
ロボット技術の未来 からくり人形に学ぶ - 文化、芸術、風俗、経済、技術の融合 -
ホーム
|
ニュース
|
データベース
|
楽しむ科学
|
産学連携
|
国の政策
|
国際動向
イベント
|
学会大会
|
研究職求人
|
研究・留学助成
Copyright (c) 2006-2012 JAPAN SCIENCE AND TECHNOLOGY AGENCY. All rights reserved.
このサイトについて
|
RSSについて
|
ご意見・お問い合わせ
|
ご利用条件
|
サイトマップ