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| 【プラネタリウムにご招待!】 4月16日、18日〜22日(東京) |
世界最高峰のプラネタリウム、メガスターUが創り出す500万個の星空と包み込むようなヒーリングサウンドであなたを幻想的な星の旅へといざないます。
星々たちの音色が静かに響く南の島やチベットの高原。雪空がいつしかオーロラの舞う南極の夜空へと移り変わる、神秘的な光と音の世界をご堪能ください。 開催案内、申し込みはこちら
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| 【第48回科学技術週間 サイエンスカフェ】 4月16日〜22日(東京) |
サイエンスカフェは飲み物を楽しみながら科学者と一般の参加者が科学に関するテーマについて気軽に語り合い、理解を深めていただくことを目的としています。テーマについて少しでも興味をお持ちであれば、どなたでも参加できます。この機会に普段疑問に思っていることを科学者に聞いてみてはどうでしょうか? 今年は東京の日本橋三井タワー アトリウム(1F)にて12のテーマについてのサイエンスカフェを開催します。 開催案内、申し込みはこちら |
| 【地質標本特別展 つくばの自然再発見-フィールドへ行こう!-】 4月17日〜7月16日(つくば) |
フィールドに出て、自らの目と手と感性で自然界のしくみを読み解いていくことは、地球を理解する上で欠かせません。フィールドワークは、地球科学の出発点であり、本質でもあります。筑波山、霞ヶ浦、研究学園都市が立地する筑波台地といった、身近な自然を題材にして、それらの地形・地質がどのように作られてきたのか、自然観察のポイントを解説します。また、4月21日13時〜は地形学者の池田宏氏に「つくばの地形環境」と題して、つくばの土地がどのようにしてできてきたのかを話していただきます。 筑波山はなぜ高い? なぜ広いすそ野が発達しているの? 筑波台地に研究学園都市が建設されたのはなぜ? 桜川低地が古代(1500年ほど前)から、関東で最も栄えたのはなぜ? 日本第2位の広い湖「霞ヶ浦」はなぜできた? 地形の成り立ちがわかると、山歩きや旅がますます楽しくなります。 開催案内、申し込みはこちら
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| 【角田宇宙センター 一般公開 おどろきと感動の宇宙を見に行こう!!】 4月15日(角田) |
ロケットエンジン関係の設備、ラムジェットエンジン試験設備、高温衝撃風洞などの公開、ロケット噴射器の噴射実験、真空実験など楽しいイベントも盛りだくさん。入場無料です。たくさんのご来場をお待ちしております。 開催案内はこちら
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| 【筑波宇宙センター特別公開】 4月21日(つくば) |
宇宙飛行士による講演、宇宙を支える技術の紹介、水ロケット大会、H-Uロケット実機の展示など、ここでしか出会えない技術があります! また、食堂では宇宙食を再現したランチなどをもご用意しています。 開催案内はこちら
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| 【航空宇宙技術研究センター一般公開】 4月22日(第一会場:調布・第二会場:三鷹) |
第一会場では、宇宙太陽エネルギー利用システム (SSPS)の研究や、太平洋を2時間で横断できる極超音速機の風洞試験模型、月面ロボット作業実験場などを初公開。第二会場では、昨年退役したYS-11機体構造や飛行特性を変えられる実験用航空機MuPAL-α、さまざまな計測装置が装備されている実験用航空機ビーチクラフト式65型などを初公開。また、それぞれの会場でおもしろ体験コーナーも多数企画中です! 開催案内はこちら
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| 【和光研究所】 4月21日(和光) |
「現代の錬金術で元素創成の旅へ!」(仁科加速器研究センター 櫻井博義氏)、「躁うつ病の謎に迫る」(脳科学総合研究センター 加藤忠史氏)の講演や、アルツハイマー病の発症メカニズムの概説と最新研究成果紹介、ES細胞のマウス胚へのインジェクション体験、ナノワールドのフラーレン分子の立体模型作成、芸術と脳〜体験型イベント「つなげてつなげてつなげてニューロン」〜など楽しいイベントを予定しています。皆様お誘いあわせの上、ぜひ、ご来場下さい。 開催案内はこちら
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| 【播磨研究所 大型放射光施設[SPring-8]】 4月22日(兵庫県佐用郡佐用町) |
SPring-8の光が研究者の皆さんに使われるようになってから、2007年秋で10周年を迎えます。SPring-8はこの10年、世界最大・最高性能の放射光施設として、数え切れないほどたくさんの新発見で科学の歴史を塗り替えてきました。これからも世界のトップランナーとして走り続けます。2007年の施設公開は10周年を記念して、さらにパワーアップ。実験や工作から初公開の施設まで、盛りだくさんの内容です。皆様のご来場を心からお待ちしています! 開催案内はこちら
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